GAMIFICATION AWARD 2026

“ついやりたくなる”
優れた取り組みを表彰!
本年より身近な課題解決を讃える
「Gameful Action Award」を新設

※締め切り:2026年8月10日(月) まで

※7月30日(木)までに仮登録いただいた方は、締め切りを8月17日(月)まで延長することができます

国内最大級のゲーミフィケーション
カンファレンスも同時開催決定!!

Gamificaiton Conference QUEST’26 あれも、これも夢中になる仕掛け。

Gamification Award
2026 について

『Gamification Award』は、ゲーミフィケーションを活用した優れた取り組みを行った企業・団体を表彰する年間アワードです。第2回となる今回は、2025年10月〜2026年6月に実施・発信された取り組みに加え、公募(エントリー制)によって寄せられた事例も対象とします。集まった取り組みの中から、審査委員が総合的に評価し、4つの視点において卓越した活用実績を示した取り組みを表彰します。

主催

アワード部門

  • Best Solution Awrad

    社会に広く受け入れられ、実効性の高いソリューションを提供した取り組み

  • Future Award

    ゲーミフィケーションの可能性を拡張し、未来のスタンダードを切り拓く取り組み

  • Challenge Award

    従来の枠にとらわれない、新しい切り口や挑戦的な取り組み

  • Gameful Action Awrad

    誰にでも起こり得る身近な課題を解決に導いたゲームフルな取り組み

    NEW

2026年度 募集要項

  • 募集期間:2026年6月1日(月)~ 8月10日(月)
    ※7月30日までに仮登録いただいた方は、締め切りを8月17日(月)まで延長
  • 応募対象:2026年時点でゲーミフィケーションに関する取り組みを実施している企業・団体
    ※計画時にゲーミフィケーションを意識して開発・実施しているか否かは問いません
  • 応募方法:以下エントリーフォームより必要事項を入力の上、ご応募ください
  • 受賞連絡:2026年9月中旬以降を予定
  • 発表形式:2026年冬開催の『Gamification Conference QUEST ’26』にて発表予定
  • 応募条件:- “ついやりたくなる”仕掛け・仕組みであること(商品・サービス、社内施策いずれも可)
    ※計画時にゲーミフィケーションを意識して開発・実施しているか否かは問いません
    - 企業・団体が実施している取り組みであること
    - 外部公開している取り組みであること(HP・オウンドコンテンツ等、手法問わず)
    ※本アワードは、応募時に部門を選択いただく必要はありません

※締め切り:2026年8月10日(月) まで

※7月30日(木)までに仮登録いただいた方は、締め切りを8月17日(月)まで延長することができます

受賞特典

受賞された企業・団体には、以下の特典をご用意しています。

  • Gamification Award表彰式( Gamification Conference QUEST ’26内)への登壇
  • トロフィーの授与
  • 企業サイトや名刺等への受賞マーク掲載(1年間使用権)
  • 受賞した取り組みに関するインタビュー記事の発信
  • 『 ゲーミフィケーションカード 』を贈呈
  • ゲーミフィケーション研究所 研究員による実践的なワークショップの開催

審査委員のご紹介

立命館大学 映像学部
准教授

井上 明人

遊びと学び研究所
ゲームフルデザイナ Lv.99

きっしー ( 岸本 好弘 )

東京大学大学院 情報学環 教授

藤本 徹

ゲーミフィケーション研究所
所長

谷 英高